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lubuntu(るぶんつ?るぶんちゅ?「もえぶんちゅ」というのもあるが?) 色々 --- flashがうまく動かないが、gnashでいいのかね? --- デジタル時計のフォーマットを %Y, %m/%d %A %H:%M にすると私の好みになる。ウインドウズでもできないものかね? --- そのうち慣れるかと思いAnthyを使っていたが、「支笏湖」が出てこなくて頭にきたのでmozcを入れてみた。すごくいい。最初から入れとけばよかった。 --- Libre Writer アスペクト比変えない図面の縮小・拡大はシフト押しながら --- フォントのインストール sudo get-apt install gnome-font-viewer フォントをフォントビュワーで開く --- サーバー --- コンピューターの名前は /etc/hostname --- sambaのインストール ファイルのパーミッションをFMfanで変更 ファイルのコピー・削除などがエキスプローラベースでできてるのにxcopyだけできないときはコンピュータ名を大文字で入れる、あるいはもしかしたらsamba.confにcase sensitive = noと入れるとできるような気もする。これを発見するのに約一週間かかった。くそっ××。 所有者が同じでないとだめなような気もする。でもlubuntuのパスワードと、アクセスしてるSAMBAパスワードは違うんだけど??? --- Apacheについて sudo apt-get install apache2 デフォールトで出てくるのは/var/www/html/index.html *lubuntuをアップデートしたら勝手に変わっていた。/usr/share/apache2/default-site/index.htmlに書いてあって、探すのに1時間くらいかかった。勝手に変えるな、とはいわんが、わかりやすいところに書いといて欲しい。 sudo chmod 777 -R /var/www/html/ /var/www/html/を共有して外部からいじくる アンインストール(設定残す)
アンインストール(設定残さない)
ユーザー認証(http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/698apachebasic.html) 認証をかけたいフォルダーを/var/www/html/win81/とする。ユーザー名はsaraとする。 sudo apt-get install apache2-utils sudo htpasswd -c /etc/apache2/.htpasswd sara
apache2.confに
<Directory "/var/www/html/win81">
AuthType Basic
AuthName "Kanrinin"これは適当でよい
AuthUserFile /etc/apache2/.htpasswd
Require user sara
</Directory>
と追加する(私のhtmlテクニックの都合上、<は全角で書いてある。半角にしてくれ)。珍しくうまくいった。 ログは/var/log/apache2/access_logなど。 --- vsftpdについて sudo apt-get install vsftpd /etc/vsftp.conf デフォールトで書き込み禁止なので、 Write_enable=Yes デフォールトで出てくるのは各lubuntuユーザーのhome。これを local_root=/hoge1/hoge2/ などと替える。上(要するにディスク全部)を閲覧されちゃうので、hoge2の中に書き込みOKのフォルダーを作ってから chroot_local_user=YESのコメントアウトを外す 接続が拒否されるので接続先のフォルダー自体を sudo chmod a-w /hoge1/hoge2 などとして書き込み禁止にする。 適当なところに保存してsudo cpで無理くりetcに貼り付ける。 sudo service vsftpd stop
Windowsからは簡単に接続できた。lubuntuのgFTPから接続する場合ポート21を指定。 |