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ワードの設定

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  • フォントの右下の変なシンボル→MSP明朝とTimes New Romanの10.5ポイントを指定し、既定値に設定
  • ファイル→オプション
  • →表示→すべての編集記号を表示する
  • →文章校正→オートコレクトのオプション→オートコレクト・入力オートフォーマット・オートフォーマットのチェックをすべて外す→
  • →保存→既定のファイルの場所を変更
  • →詳細設定→クリックアンドタイプ編集・日本語と英数字用に同じフォントを使う・単位に文字幅を使用する・バックグランドで印刷する・バックグランドで保存するを外す
  • レイアウト→ページ設定→右下のシンボル
  • 英語の時はまずA4版にする。
  • 余白→全部25 mmに設定→既定値として設定
  • 文字数と行数→行数だけを30に指定→既定値として設定
  • グリッド線→文字グリッド・行グリッドともに2 mmにする、表示する間隔を2本にする→グリッド線が非表示の特に描画オブジェクトをグリッド線に合わせる→既定値として設定

    *行数を変えて既定値として設定すると勝手にグリッド線間隔が変わる。頭にくるが、しょうがないので再度設定する。

    英語版の時は→Align→Grid Settings。

    パワーポイントの設定

  • ファイル→オプション
  • 文章校正→オートコレクトで全てのチェックを外しておく
  • 詳細設定→バックグランドで印刷するを外す

    プレゼン用のマシンの場合は保存→自動保存のチェックを外しておく。

    あとでサイズ変更ができるようなお絵描きの仕方

  • パワポまたはワードにMicrosoft Word Picture Objectを貼り付けるか、パワポで、挿入→オブジェクト→Microsoft Word Documentとし、そのオブジェクトをMicrosoft Word Picture Documentに変換し、その中に書く(Microsoft Word Documentのお絵かきは、矢印が鉛直に書けない(書けるけど、驚愕の面倒くささ)など、致命的に使えない)。
  • オブジェクトが選択されたという表示が正常に出ないことがあるが気にせず描く。
  • 一部の図形がギザギザになるのが嫌な場合は、スライドショーのときだけMicrosoft Word Objectに変換する。

    エクセルグラフを後で編集できるようにワード・パワポへ貼り付ける

    元の書式を保持しブックを埋め込む、で貼り付ける。