Thunderbird

要らんメールは即座に削除。

読んで処理済のメールはアーカイブに移動。

すぐに何かアクションが必要なメールは受信箱に残しておいてなるべく早く処理してアーカイブへ。

普通の優先度でアクションが必要なメールはカレンダーにその旨記入しアーカイブへ、。

で、受信箱には何もないのが通常状態。

とすると、あっ、読んでなかった、とか、忘れてた、とかは、なくなる。

年度前半・後半終了時には2024-1などというフォルダーを作って、受信メールを移動。さらに半年たったらメインマシンのローカルディスクに移動して、サーバーから削除。

上と同じことを送信済メールは1年でやる。

今のところこんな感じでメインメーラーとして、使用。

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送信済みトレイが頻繁に壊れ、送信済のメールが保存できなくなる。修復する、を押すと直る。

アドレス帳が階層化されてないので、適当にキーワードを入れておいて、検索して出す。

大学 北大 環境循環 岩力 和人

とか

民間 鉱山

とか

地方自治体 幌延

などとすればそんなに面倒はない...と思う。そもそも、名前もアドレスもキーワードも思い出せないような人には、メールなど、出さぬ方がよい。

で、半年に1回とかメインマシンのローカルのフォルダーにメールを移動すればいい。たとえば、oldin/2024-1とかoldout/2024とか。