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その他 ディスクのクローンは、Rufusで作ったUSBでGparted (Devianベース)をライブ起動してddで行うことができる...らしい。 sudo dd if=/dev/元のディスク of=/dev/先のディスク bs=150M とかで、進捗をみたければ sudo watch -n 10 pkill -USR1 dd とか。 ルーターが勝手に再起動するようになった ネットを調べると、色々な対策が書いてあるが、どれもたいてい効果はない。相談されたときは、運が悪かったと思って新しいのを買ってくれ、と答えていたが、 ipv6をオフにする は効くことがある。 ワード2000で保存できなくなったとき。 全て選択→f9で無効なリンクを消す rtfで保存 Webアーカイブとして保存 http://support.microsoft.com/kb/224041/ja パワーポイント2007でマウスポインタがペンにならんとき regeditでofficeのwispfilesを検索し、キーに入っている-とか.を削除すると直る...直るのはありがたいが、よくそんなこと知ってる人がいるもんだ。 i7が4番CPUだけを使うようになって突然とんでもなく遅くなる なんだかわけがわからないが頻発する。システムの回復で適当に戻すと回復する。再インストールしないとだめだろうけど。 ディレクトリ内を全て消す rmdir /S /Q (ドライブ\)パス\消したいディレクトリ 昔はdel *.*で全て消してくれたものだが、いつの間にかえらく面倒くさくなっている。やろうとしたわけでなく3回くらいやったことがあるがあの放心状態は忘れられない。 2010, 8/6のMicrosoftUpdateのパッチで死ぬほど遅くなったパソコンを回復させる
Windows 7でルーター超えの共有(未確認) http://koz.scriptbrowserk.com/etc/VistaShareOverVpn.html USBケーブルをつけてその先に機械(ガーミン)を接続していないときに、「USB機器がなんたらなことをウインドウズが認識できません」みたいなエラーが頻発した。そのうち、ガーミンを接続しても認識しなくなり、結局、ケーブルを取り替えたら直った。ケーブルなんて壊れるんだ。マウスコンピューターのレーザーマウスも1ヶ月しないうちに壊れたし、色々あるもんだな。 Vistaでルーター越えのコンピューターの検索をする lmhosts というファイルを windows\system32\drivers\etc につくる。lmhostsの内容は検索したいコンピューターの IPアドレス(ここでは133.87.111.222)と コンピューター名(ここではhogeとする)で 133.87.111.222 hoge のようにする。その上で、エキスプローラの上部真ん中の窓 (左の検索窓でないことに注意、窓の右部にある下向き三角 をクリックすると入力できる)、あるいは、IEのアドレス窓に \\hoge と入れると開ける。 *「ネットワークの検索を有効にする」だったかもしておく 必要があるかもしれない。 PALMのホットシンクができなくなったとき まず落ち着くこと。 再起動して何度か試せばたいてい大丈夫 パームのデータが消えたとき 落ち着くこと ユーザー名のフォルダーのバックアップを探し、本体はハードリセットしてデータを全部消してからホットシンクする。 バックアップがなければ終わりである。死守! DELL画面で止まってしまってなにもできない USB1.1のハブを使ってプリンタなどを接続するとそうなるときがある。以前に怪しいのがわかっているUSB無線LANアダプターのせいだと思い込んでいて気がつかず、下にある悪あがきなどで3日費やす。フォーマットしなくてよかった。USB2.0対応のハブに変えると直る。やはり素直に「増設機器をはずして立ち上げてみましょう」の基本に立ち返ることが大事である。でも、マックやVAIOなどは(古いハブ経由でなしで直に)USBプリンタをつけると立ち上がらなくなることがあるらしい。可哀想だ。 XPが起動しない場合の悪あがき システムファイルのチェック
CDで立ち上げて回復コンソールから
XPに自動ログオン
Word2007の場合は、挿入→図形→新しい描画キャンバス、してから絵を描く。 PALMでデータベースを開けなくなったら古いのを消す。 Adobe reader 7は英文だけだが読み上げ機能がある。 プライベートからグローバルへのルーター越えのファイル共有はプライベート側のパソコンのc:\windows\system32\drivers\etc\にlmhostsを作ればよい。lmhosts.samというのがあるが、それに書き加えるのではなく、新たに拡張子なしのlmhostsを作るということろがミソである。 133.87.xxx.xxx yoji とか。ここで、yojiはホスト名ではなく、マイクロソフトネットワークの自分で勝手につけるコンピューター名である。 msconfigってのもあったのか。 Visual StudioのDistribution Wizardで予期せぬエラー429がでたときはRegsvr32 "C:\Program Files\Microsoft Visual Studio\COMMON\Wizards98\hostwiz.dll"で直る。 ワードの数式エディターがよく壊れる(これはただのぼやき)。 ワードの箇条書きの番号が振りなおせないときは改行して2行目で振りなおして1行目を削除する マックからもらった文章をnotepad上でhtmlにコピーペーストしてセーブするときにanziでなくunicodeでセーブするとマックでウェブページが表示されなくなる(何のことかわからないでしょ。いいんです備忘録なので)。 WinXPでCD-Rが認識されなくなったときシステムの復元で直った例がある。 Word2000でメニューバーやツールバーが表示されなくなることがある。いったんwinword.exe /aで個人情報を読み込まずに立ち上げると直ることがある。 Word2000の保存時にディスクが一杯なはずがないのに一杯でセーブできないといわれていやになったことがあると思う。この原因の一つは文章ファイルのフラグメンテーションでありデフラグすると起きなくなることがあると書いてある(未確認、Microsoft Knowledge Base Q224059)。経験的には高速保存のし過ぎで起きているような気もする。いったん通常保存するといいかもしれない。ぐちゃぐちゃになっても何でもいいからどうしても保存したいというときはパワーポイントに貼り付けて保存すると不思議に保存できる。。 全て選択してf9でリンクを調査し、エラーを削除すると直る。今頃わかってもしょうがないがわかった。
古いアクロバットでグラフィクスを選択するときはテキスト選択ツール上で長押しするとグラフィクス選択ツールを選択できるようになる。逆もあり。最新版にすればいい。 パワーポイントのリハーサル機能は使わない。間違ってタイミングを記録してしまい本番でスライドが切り替わりあせってしどろもどろになる例は数知れず。 パワーポイントで変わったフォントを使って壊れたことがある。 Win2000+Word2000で共有されているWin2000+BrotherHL1440に印刷しようとして日本語と韓国語が印刷されなくなって、「プリンタに直接データを送る」にして直ったことがある。 fl32 xxx.for
Exprolerで任意のフォルダーを開きたいとき
計画された停電時のサーバーはpoweroff.vbs
Set objSystemSet = GetObject("winmgmts:
{impersonationLevel=impersonate,(Shutdown)}").
InstancesOf("Win32_OperatingSystem")
For Each objSystem In objSystemSet
objSystem.Win32Shutdown 8
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のようなファイルを作ってタスクで実行しシャットダウン。BIOSで通電時に立ち上がるようにしておけば(always ON等)わざわざ来なくても大丈夫。適切に設定できるBIOSのマシンを選ぶ必要がある。
WinFAQ参照。
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