一口英会話


  • pore pressure: ープレッシャーである。間違ってもポアプレッシャーなどといってはいけない。

  • Berea sandstone: ジーンによればラサンドストーン、タミーによればブアサンドストーン。そういえば大森嬢はつれつ引張試験といっていた。

  • neutralize:(犬の)避妊手術をする。まさにその通りという感じもするが、マズンがいっていたので正しい英語かどうかは分からない。辞書で避妊というのを引くと全然違う単語が出てくる。

  • decaffeinated:カフェインレス。日本ではフランキー堺の宣伝していたデカフェがもう売っていないし、赤ラベルもだんだん少なくなってきた。私はバリバリ自転車に乗っていた頃は鉄分が不足しないように赤ラベルを飲んでいた。ついでに、にんにくの醤油漬けも一日5粒食べていた。こちらでは、結構たくさん売っている。ちなみに、今飲んでいるのはカナダ製のものである。

  • I'm teasing you.:からかっているのよ。よくカーラにからかわれる。かわいがってくれてありがたい。

  • 単位
    gallon:ガソリンの容量はこれである。燃費はmile/galonである(私のアコードは25 mile/gallonくらい)。
    MPa:こちらではムピーエーと読む。滅多に使わない。
    psi:ピーエスアイ(lb/in2)。応力は当然これである。
    kips:キップス(1000lb)。RMIのロードセルの単位はこれである。響きが可愛らしい。

  • Oklahoma is OK!:オクラホマ人の合い言葉。何でもこれで誤魔化してしまう。

  • postmark:消印

  • shop:作業場

  • flier:ビラ

  • I can't believe it's not butter:アイキャントビリーブイッツナットバターという名前のマーガリンである。アイキャントビリーブイッツナットバター・ライトというのもある

  • armadilo:アルマジロ(鎧, arm, を着たdiloである。diloは何のことかわからない)

  • tow away:レッカーする

  • starter:(自動車の)セル

  • bucket:(自動車のウィンドウォッシャーの)タンク

  • premium:保険料

  • title:(自動車の)権利書

  • What's up?:どう?(マズンの口癖)。Nothing.(別に)と答えることもできるが、あいつは愛想がないと思われてもいやなので、止むを得ず何か答える。いわれる先にいった方が勝ちである。いった方はフンフンと聞いていればいいのだ。

  • retail:小売り

  • expensive:アメリカ人の口癖である。大体、自転車は$100、昼飯は$4、車の保険は半年で$300くらいからexpensiveというようである。

  • 交通標識

    STOP 4WAY:4方止まれである。左折だろが何だろうが入った順番に出ていく。遠慮してると他の人が困る。同時に入ったら右方車優先である。

    R×R, RAILROAD CROSSING:踏み切りである。止まってはいけない。軽くブレーキをかけるくらいは許される。

    NO TURN ON RED:赤のときは右折するな。これのないときは赤でも車が来てなければ右折する。最初は恐る恐るやっていたが慣れたので右折できないと損をしたような気分になる。歩行者や自転車を轢きそうになるので初心に返らなければいけない。

    YIELD:ゆずれである。しかし、高速の入り口にこれがあって、すごい勢いで後続車が来てる場合は止まっていいものか悩む。

    LEFT TURN ARROW ONLY:左折は矢印だけである。どうでもいいような交差点にもほとんど左折信号が付いている。矢印は青の前に出るので注意が必要である。

    LEFT TURN YIELD ON GREEN:矢印が出てなくて直進が来てれば待てである。でも矢印が消えてもなかなか直進が出てこないので左折してみると怒られたりする。

  • 店先によく貼ってある
    No soliciting.:押し売りお断り

  • Mr. Good Centにて
    店員:Hey! Are you gonna have No.13 today?(今日はNo.13かい?)
    藤井:Yes.(そう)
    店員:Half weat?(全粒の半分?)
    藤井:Yes.(そう)
    店員:Standard dressed?(中身普通かい?)*レタス、トマト、塩、コショー、酢、オリーブオイルのことである
    藤井:And mayonnaise to go.(それとマヨネーズで持ち帰り)*Here or to go?と聞かれる
    店員:Anything else, sir?(他になんか要る?)
    藤井:No, thanks.(別に)
    店員:Thank you. Have a nice day!(じゃあね)
    藤井:Thanks.(どうも)

  • スーパーのレジにて
    藤井:小切手でのんびり払っている人が一杯いるのですごく待つ。やっと自分の番が来たので、自分でかごの中の物を出して用意したりする。この辺のシステムは店によって違う。
    レジ係:Hi! How you doing?(いらっしゃい)
    藤井:...(...)*下手に喋ると突っ込まれて大変である
    レジ係:Do you have an ID, sir?(ID持ってる?)*いっつも煙草、ビールを買っているが一回だけ聞かれた
    藤井:ID? It's in my car.(ID?車の中にあるけど)
    レジ係:OK.(じゃあいいわ)*いいんだったら始めから聞かないでもらいたい、でも私はこの黒人のお姉さんのファンなので腹は立たない。
    レジ係:卵のパックを開けて1つ足りないことを発見
    レジ係:Oh. This isn't OK. I'll get you(これはだめね。持ってくるから)
    藤井:しばし待つ。卵が来てレジ打ちが終わったところで自分でカードを滑らし、サインした紙を自分でレジ係に渡す。ボールペンを貸してくれない(気付いてくれない)ときは、自分のボールペンでサインする。ホームランドの場合はホームランドスーパーセービングカードを持っているかどうか聞かれる。
    レジ係:Plastic or paper, sir?(ビニール?紙?)
    藤井:Plastic, please.(ビニール)、または、Paper, please.(紙)
    レジ係:Thank you. Have a nice day!(じゃあね)
    藤井:...

  • コンビニのレジにて
    レジ係:You needa sack?(紙袋いる?)
    藤井:Yes.(いる)、または、No, thanks.(いらない)
    レジ係:Thank you.(どうも)