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2012, 5/13 道新杯。 小玉さんがMで3位 だった。北大がS2でいいレースをした。 S3、13/28/41。最高速度47.4 km/h、最高心拍176 bpm。13.5 pt。前方の中切れを何回か処理した後ちぎれた。その段階で前を数えて14人、昨 年順位14位だからがっくりきた。その上、第二集団まで下がれず125番と厳しい 先頭交代。幸い抜かれることもなく、落ちてきたのを2人処理して125番が譲って くれて13位で辛うじて自己ベスト。北大のS3には全て勝ったが、片桐君は速いな。
人のことなんかいいから一生懸命走れ。妙に姿勢も高いし。
なんか腰高だな...脚も太過ぎ。ケイリンじゃないんだから。 橋本さんはS4で4位。 オープンレース、42/73/89。最高速度48.7 km/h、最高心拍174 bpm。つかえて前にいけず。そのうち中切れして処理できず、ま たもや千切れ組をかわしながら集団の間を走る極めて厳しいパターン。ゴール前 で後続集団にやや飲み込まれ、何人かに抜かれた。一年生には、「千切れたら後ろを待って一緒に 行け、一人でがんばっても無駄だから」、なんて偉そうに言って、自分は一人で がんばるおバカ。またしても高校のとき野球部の片桐君に背後を取られた。彼は ゴール後、刺された三國君に「あの先輩ずるい!」と叫んでいた。元気でよろしい。いい選手にな るだろう。
中切れ直前か? ゴールした後、他の人より息が戻るのが異常に速いことに気がついた。おそらく、マフェトン練習でアネロビック筋が異常に少なくなっており、追い込んでいる気になっているが、追い込めてない のではなかろうか。たぶん健康長寿には利点が多いし、スキマラならいいが、こういう短時間 の勝負には明らかに不利だ。多少の短所も受け入れて勝負できる体にするか?こ のままで健康長寿を選ぶか?悩ましい。 |