その他(これは日記ではありません。実際にあったことでも書きたくないことや書かない方がいいことは書きませんし、書いてあることが全部本当とも限りません。何であのことが書いてないんだなどといわれても困ります。そこのところはご了承の上ご利用ください。)2011, 3/27 まだ朝は路面凍結のため滝野、16 km x 2、70 + 69 min.、最高速度46.1 km/h, 消費カロリー2090 kcal, 平均心拍126 bpm, 最高心拍147 bpm, 獲得標高919 m。気温+2度、リニューズーム、ザラメでよく滑った。おそらく自己ベスト更新。速い人はだれもおらず、アネロなこともあって抜き放題。いつもと逆でなんか変な感じ。このペースならスキマラ3:35のはずだが、滑るときは下りで渋滞することが今年わかった。たぶん下りの渋滞でペースダウン、それでも4時間は切れるかも。 fnp-0115→マツモトレッド x 2で夏眠。あまり汚れていなかった。 2011, 3/23 3号機制御室照明点灯。 2011, 3/21 ロード、90 min。寒い! 5号基、6号基外部電源回復。わずかに前進したか。 2011, 3/20 白旗山、4.3 km x 7、154 min.、最高速度47.6 km/h, 消費カロリー1904 kcal, 平均心拍118 bpm, 最高心拍148 bpm, 獲得標高1246 m。気温+8度くらいか?、リニューズーム、朝は荒れて凍結したコースで怖いくらい滑ったが、気温が上がったらあまり滑らなくなった。 fnp-0115→リニューズーム。真っ黒なカス。 2011, 3/19 石狩ロード、エアロ、75 min。ものすごくサドルが高く感じた。軽く脚を回してスパイクマウンテンだと15 km/hくらいしかでないような負荷で27 km/hとか出る。帰りは追い風で40 km/h以上出た。やっぱロードだ。 昨シーズンはロードに8869 km乗ったみたいだ。もうちょっとマウンテンに乗れば10000 kmになる。自己新記録。 5号基、6号基非常電源回復。わずかに前進したか。 2011, 3/15 テレビ局がアクセスできるような避難所の避難者のうち、一時でも被災していない親戚や実家等に身を寄せたいと思う人は、テレビ局が連れて行ってやればいいと思うんだが。どうせ荷物もないんだし、復興には相当な時間がかかるし。 2011, 3/13 被災した方には申し訳ないが、白旗山、4.3 km x 7、176 min.、最高速度35.4 km/h, 消費カロリー1979 kcal, 平均心拍121 bpm, 最高心拍152 bpm, 獲得標高1319 m。気温+4〜+8度くらいか?、リニューズーム、張り付いて全く滑らず。激坂でどうしてもエアロビックを守れなかったのでしょうがなく軽くキングオブ緩斜面に向けてアネロ。たぶん再来週ロング練習できないのでまあいいか。 fnp-0115→リニューズーム。真っ黒なカス。 3/11岩手−福島沖で関東東北大震災マグニチュード9.0。長い低周波の揺れで遠くのでかい地震だという事はわかったが、その後の、大津波、地盤沈下、中越・長野を含めた頻繁で巨大な余震、放射能漏れは想像を絶する。震源域長さ500 km、幅200 km。西北西−東南東の圧縮軸を持つ逆断層型というが、地盤沈下とは矛盾するように思う。中越や長野での余震などから、北アメリカプレートが不安定になっていると思う。大きな犠牲を払ったが不安定になっていたのが安定したのなら不幸中の幸いだが、これでさらに不安定になったのならば本当に最悪だ。 2011, 3/6 滝野、16 km x 2、80, 81 min.、最高速度46.2 km/h, 消費カロリー2094 kcal, 平均心拍119 bpm, 最高心拍134 bpm, 獲得標高936 m。気温+1〜+4度、SI33。朝は激しく滑ったが徐々に湿ってあまり滑らなくなった。 小学生雪合戦大会をやっていた。 fnp-0115→リニューズーム。真っ黒なカスが出てきた。このリニューズーム10年分以上ある。スキーができなくなる前に使いきれるだろうか。 2011, 2/23 代休によりモエレ沼、3.06 km x 9、152 min.、最高速度26.9 km/h, 消費カロリー1902 kcal, 平均心拍108 bpm, 最高心拍132 bpm, 獲得標高596 m。気温+2〜+4度、マツモトレッド。 新しい板もまあまあ滑るようになってきた。何が決めてなのかいまいちわからないが、おそらくブロンズブラシではないだろうか。 モエレは相変わらずの荒れたコースだが、対応力強化のためには悪くないだろう。3.5 kmといわれているので9周したが実測では、3.06 kmしかなかった。10周すべきであった。獲得標高が滝野の半分なこともあっていつもより疲労は全然少ない。しかし9周回でさえ精神的にはつらい。 fnp-0115→SI33。けっこう黒いカスが出たが、市街地の古い雪のためこれは汚れだと思う。なかなか市販ワックスがなくならない。 2011, 2/20 滝野、16 km x 2、84, 84 min.、最高速度41.0 km/h, 消費カロリー2085 kcal, 平均心拍118 bpm, 最高心拍135 bpm, 獲得標高991 m。気温+2度、ズーム。ちょっとだけオーバーしたが久しぶりにいいエアロビックができた。 新しい板はところにより激しくすべるようになってきたが、まだときどき止まる。割とべたってるところで滑るような気がするが気のせいか。ベースバーンもなくなってそろそろかと思うが、まだ黒いカスが出る。 アルペン用のメットを買ってしまった。安全のためなのでやむを得ず。三浦敬三みたいなスーパーなジジイになれれば別だが、70才で滑れなくなるとすれば生涯最後のアルペンメットである。何歳までアルペンスキーができるものか? fnp-0115→マツモトレッド。 2011, 2/19 思い直してfnp-0115→fnp-0115→ズーム。何回かけても黒いカスが出てくる。これがなくなって初めてちゃんと滑るのではと思う。 2011, 2/13 スキマラ、CH3→CH4→マツモトグリーン温剥がしで夏眠。 2011, 2/9 国際のキングオブ緩斜面の要項が出ていた。2/13, 3/13, 4/10の3回、各スキー男15名、1000円、賞品は優勝は春スキーシーズン券、1から3位まで副賞、ヘルメット着用(レンタル500円)、レーシングスーツ不可。である。出るとすれば3/13でも、4/10でもいいが、レーシングスーツ不可というのは困ったな。どうすればいいんだかわからないし、やる気がなくなってしまうな。素っ裸で滑れば一番速そうだが、残念だがやめとくか。早く申し込まないと多分すぐに一杯になってしまう。 2011, 2/7 週末もろに出張だった。調整ができないので若干嫌だったが、こんな膝になってしまえば、どうせ練習はできないのでむしろ不幸中の幸いだ。歩行スピードはほぼ平常時まで戻った。酔っ払っているときは痛みが麻痺しているのか早歩きもできる。しかし、まだ痛い。あと6日でどこまで治るか。天気予報によると-6/0度暴風雪。どうせ外れると思うがもしか当たったら北の地獄再びか。そこに痛むひざでスタートするのはかなりの馬鹿である。アドレナリン全開で完走できるのかもしれないが、アドレナリンが切れた後が恐い。 直るから大丈夫だけど大雪で倒れた樹を除去したため腕が筋肉痛である。マフェトン先生に従って厳しく自粛しているが、日常生活のためにはたまに筋トレでもやっておいたほうがいいよな。 2011, 2/1 調子に乗ってスピードを出していたら派手に落車してしまった。左膝を強打し、しばらく痛みをこらえて立ち尽くしていた。何とか帰ってきたがひどく痛い。通常時の1/2くらいの速さでしか歩けない。年を食って回復力が衰えてるから結構かかるかもしれない。スキマラまでには何とか我慢できる程度になっていて欲しいものだ。 2011, 1/30 滝野、16 km x 2、81, 80 min.、最高速度45.9 km/h, 消費カロリー2085 kcal, 平均心拍125 bpm, 最高心拍146 bpm, 獲得標高955 m。気温-6〜-3度、ズーム。新しい板はさっぱり滑らん。それでもシュプール的には一番滑っていたようでタイムもいい(順調にシーズンベストである)。わからん。おまけにベースバーンしてた。 端が白いというより、内側が全体的に軽いベースバーン。わからん。やけくそでズーム→ズーム。これで本格的にベースバーンするのか見る。実は、これでOKだったりして。だめならダブルfnp-0115でいってみるか。何事も実験である。獲得標高もいつもと全然違って少ない。ずるしてないよ。電波状態がよく、標高のドリフトが少なかったということか。 2011, 1/29 まどを前森に連れて行く。新しい板はさっぱり滑らん。試しにまどのスキーを履いてみたら驚くほど滑った。これでは滑る前から勝負にならん。fnp-0115→ズーム。 2011, 1/23 滝野、16 km x 2、86, 85 min.、最高速度42.4 km/h, 消費カロリー2090 kcal, 平均心拍125 bpm, 最高心拍144 bpm, 獲得標高1083 m。気温-6〜+2度、マツモトレッド。 公式アナウンスでマイナス11度、マイナス10度とあるが、これは日陰の測定値と思われる。まあ、スキーの場合、どこで計るかで全然違うわけだから、思い切って、 ドライ、普通、やや湿ってる、べちょべちょ くらいでいいのかもしれない。よくある色分けでは グリーン、ブルー、レッド、イエロー といったところか。 新しい板の感触は、まず、滑らん。ざらざらしている感じで、さらに時々止まる。そういえば、決戦スキーもいまだにそんな感じだ。その点、この間壊れた古いスキーはぬめぬめよく滑り、勝手に登ってくれることも多かった。よくいわれるように雪面で磨く必要があるのだろうか、などと考えながら滑っていると、後半は何とか我慢できる程度になってきた。来週もう一度使ってからどっちでいくか考えよう。 滑走後はヒールのあたりに細かいケバが少し見えていた。fnp-0115→ズーム。ズームの削りカスが結構汚れていた。汚れるような雪ではないし、購入までに静電気などで付着したほこりも前回のワクシングで取れたはずだから、やっぱり滑走面のストラクチャーの稜線とか細かいケバが削れているんじゃなかろうか。これがなくなったころにようやく本来の滑走性が出てくるのでは...と何の裏づけもなく勝手に思う。 スキーが変わったせいか、久しぶりのランニングのせいか、とにかくハムストリングが結構痛い。 2011, 1/22 新しい板にワクシングした。CH3からいってみたが若干フラットでないところなどもあり途中でやめて、マツモトグリーンからいった。そのあとCH3→CH4→マツモトグリーン→マツモトブルー→マツモトレッドである。もう片方は気を取り直してCH4からいった。その後は同じである。 2011, 1/19 よくRデレが凍りつく。水がなければ凍らないんだから暖かい証拠だが難儀する。ワイヤーを思いっきり引っ張ってバチンとやるとシフトするので(1回限り)、フロントシフトと、どうしてもしょうがないときはワイヤーバチンで何とか今のところ命には別状はないが、深雪でRデレが凍りつくと結構絶望的な気持ちになる。 しょうがないので、シリコンオイルならもっといいような気がするが、いつも使っているジャスコの激安スプレーオイルをRデレにべっちょりスプレーしてみた。夏道ではこんなことできないし、やる意味もないけど、効いてくれればラッキー。可動部をシリコンラバーか何かでシールした、絶対に泥詰まりや氷付きを起こさない超ヘビーデューティーなRデレを発売すれば売れると思うのだが(たぶんすごく高くなると思うので自分では買わないけど)。 ネットを検索していたら、フリーの爪が凍り付いて後輪が空転するという話もあるようだ。そうならないように祈るしかないな、これは。 2011, 1/16 滝野、16 km x 2、80, 84 min.、最高速度43.1 km/h, 消費カロリー2115 kcal, 平均心拍130 bpm, 最高心拍148 bpm, 獲得標高1108 m。気温マイナス5度、雪温マイナス7度、ズーム。 どこかで大会があったのか人が少なかった。途中で右のスキーから異音がして、ビンディングが剥がれたのかと思ったが、チェックするとスキーの表面がビンディングごと剥がれていた。スキッドでみてもらうとこれは無理といわれたので、スキーを買ってしまった。レースに使える一番安いのということで2年落ちのKARHU REACTOR+SALOMON PILOTで32700円也。新しい決戦用は買えなくて、決戦スキーはあるんだから思い切って安くてもいいような気もしながら、しかしまあこんなものか。試してみてどっちを決戦にするか決めよう。 ストックもたくさん置いてあった。こんなところに来たら迷って買えなかったかもしれない。5万円のストックを持ってみると羽のように軽い。それでタイムがどのくらい違うかというとたぶん1分くらいだろうけど。 買わなければ趣味の継続が無理なもの以外は買ってないので、色んなものが寿命を迎えている。フロントホイールも買わんといけないんだが、給料を減らされているのできつい。 しかしこのKARHU、20年近く使った。ホットワックスをやめてみたときにはまるで木製か?と思うくらいべっちょり水で濡れて雪面にぴったり貼り付いてくれたりしたが、最近はよく復活してがんばってくれた。エポキシでと万力で直してみて、大丈夫そうだったらボート部にでも寄付しよう。たぶんスキー部には「要らない」といわれそうだ。 2011, 1/9 滝野、16 km x 2、92, 93 min.、最高速度39 km/h, 消費カロリー2101 kcal, 平均心拍132 bpm, 最高心拍157 bpm, 獲得標高960 m。気温マイナス11度、雪温マイナス7度、ズーム。 今週からスキマラのためにアネロである。141 bpmくらいで結構がんばった感はあるがエッジのかかりづらいバーンでタイムはひどい。スポハチに憑いていこうとするが全くお話にならず。昨年スキー部OBの佐藤君と併走する羽目になったときも向こうはアップ中という感じで、こっちはアップアップだった。スキーが古い練習用で操作性が若干悪いのはわかっているのだが、アルペンをかじった人間としてはスキー技術がそんなに下手とは思いたくないし、ワックスもパラフィンの範囲ではベストに近いと信じたいとすれば、持久力の次元が全く違うんだろうか? アルペン用のレーシングスーツを試してみた。全く問題ない。何で思いつかなかったかわからない。新しいストックは、ユタ州からケンタッキーへ戻って、シアトル、アンカレッジを経由しているのを見たときは絶対に間に合わないと思ったが、成田を出てから12時間で届いて奇跡的に間に合った。今のより2-3 cm長くちょっと重いが値段相応で予想通り。それは問題ないんだが、Onewayのストラップが滑るにはいいが、鼻をかんだり、ゼリーを食ったりするのがなかなか難しい。普通のストラップにしようかと思うがせっかくだからもう少し使ってみよう。 ベースバーンしていた。HNP-5を使ったのでこれも予想通り。ブロンズですぐに取れる。FNP-115→ズーム。 2011, 1/2 滝野、16 km x 2、87, 87 min.、最高速度44.1 km/h, 消費カロリー2115 kcal, 平均心拍120 bpm, 最高心拍141 bpm, 獲得標高1150 m。-3→-1度、ズーム。 コースが荒れていたので転倒してしまった。それはいいのだが、ポールのグリップが破損した。コースが硬く、プルークを多用したためベースバーンもしていた(レーシングベースでないので)。まさに踏んだり蹴ったり。これで交通事故でも起こしたら泣きっ面に蜂だと思い安全運転した。正月でスキッドがまだ開いてなかった。次回までに急いでどこかで買わないとだめだ。金を使わないようにがんばってはいるのだが、意外なところで金がかかる。さすがにストックなしじゃあクロカンできません。 ベースバーンはブロンズブラシでささっとこするとなくなった。もしかするとワックスの剥ぎ残しかもしれない。HNP-5を試してみた。高精製パラフィンという分類で、直鎖の割合が多く硬くて耐摩耗性ということだ。臭い。マツモトワックスの匂いだ。そして柔い(fnp-0115に比べて)。ベースバーン防止には多分使えないと思うが、試してみる。何事も経験。滑走ワックスはズーム。 円高メリットを生かすためにbackcountry.comというところに発注してみた。土曜日までに来るだろうか?両腕の上腕三頭筋が激しく痛い。転倒のためか?その後の不自然なフォームでの滑走のためか? 2010, 12/30 滝野、16 km x 2、80, 90 min.、最高速度36.2 km/h, 消費カロリー1964 kcal, 平均心拍116 bpm, 最高心拍135 bpm, 獲得標高1064 m。-2→0度、ズーム。 朝は結構滑ったが、踏み固められた雪はやはりだめだ。左右変えてみてもさほど変わらないので、ワックスが剥げたわけではないと思う。1周目コースを間違えて少し短かった。最後は結構へろへろ。fnp0115→ズーム。 2010, 12/28 アイスバーンであまりにも滑るので3気圧にしてみた。転がり抵抗が増えてますます遅くなった。クッションがよくなって朝っぱらから吐きそうにならなくなった。滑るのは大分収まったが、それでも1回スピンしそうになった。スパイクがガリガリうるさく若干引け目を感じる。200ピンにしたらこれの2倍うるさい計算だ。まさか初冬から200ピンは無理だな。シーズン中に替えた方がいい。300ピンはレース本番とか南極点へアタックする以外あり得ないような気がする。 2010, 12/26 テイネ、マツモトレッド、普通の雪、柔い圧雪。ハイランドはえらく寒く、手が痛くなってつらかった。視界がやや悪かったこともあり、カービングの両足荷重をやってたらなんだか滑り方がよくわからなくなってきた。先週は外脚100%荷重で立ち上がり抜重、迷わず乗っていたのだが両脚荷重だとやはり沈み込む感じ。視界が悪くてバーンが見えないと思ったようなレスポンスが来ずなんか変な感じ。それにこの両足カービングはあまり楽しくないし、速くもないような気がする。せめて速いか楽しいかどっちかでないと乗る意味ないような気がする。実は意外と速いんだろうか? 4時間券だが久々にリフト券が切れるまでしつこく乗った。主にスキーレッスンで時間によってはかなり混んでいた。fnp-0115→マツモトブルー。しかしいつも思うがマツモトのこの酸っぱ臭さはいったいなんだろう。たぶん今シーズン中に決戦ワックス以外の買ったスキーワックスはなくなるので、練習用は全て自分のパラフィンワックスとなる。 自分の方がよく滑れば、買ったのは全部売り払ってしまってもいいのだが、売ってるワックスだってそれなりに工夫してるんだから、混ぜものなしの100%パラフィンより少しは滑るはずだよな。 2010, 12/21 ハムストリングも右ひざの裏も痛い。さすがアルペンスキー。路面は今朝はつるつるで、ウッズバルブなので空気圧を下げるのも面倒で4気圧のままだから激しく滑る。しばらく空気を補充しないで自然に下がってくれるのを待とう。やっぱり安全を考えれば200ピンも必要か。レースや南極点制覇なら300ピンだろうな。 2010, 12/20 1週間くらい前から左ひざの裏側に違和感を覚えていて、昨日ゲレンデスキー終了後に半月板の後遺症みたいな右のふくらはぎが突っ張った感じになっていたが、今日は大腿四頭筋が激しく筋肉痛になっている程度である。予定外の卓球の決勝に出されそうな気配だ。困った。 2010, 12/19 朝里、ズーム、普通の雪はよく滑ったが、昼に近くなりやや湿った雪で少し貼り付く。やさしい斜面は大丈夫だったが、やはり、コブとか急な斜面はだめだ。考えてみれば11歳にスキーを覚え、たぶん800日くらいは滑ったと思うが、現在1年2日だからあと20年滑れるとしてもたったの40日。1年20日くらい滑ってれば深雪とか急斜面の滑り方も思い出すと思うんだが。まあやさしい斜面だけでも滑れるだけでよしとするべきか。 別に遊んでないわけではなく、クロカンは毎週してるからしょうがない。人生は二度ないが、体は2つないし、収入も限られており、ローンは毎月引き落とされる。今年は暖かいのでfnp-0115→マツモトレッド。明日は雨だそうだ。 夜に吐き気を催し激しく下痢した。朝になったら直っていた。自分だけ食った色の悪い甘口明太子のせいか。インドでもなったし、昔1回飲み会の後でもなった。あまりに頻繁だと何か問題あると思うが、たまの下痢・嘔吐・発熱は悪いことじゃない。何か理由があってそうなっているはずだから、下痢止めも熱さましも命の危険を感じない限り服用しない。寝具や下着を汚したりしなければOKだ。 2010, 12/12 そろそろアルペンスキーしたいのだが諸事情により自転車。さすがにマウンテン。高岡、44 km、15.7 km/h、最高速度38.2 km/h, 消費カロリー2952 kcal, 平均心拍92 bpm, 最高心拍119 bpm, 獲得標高354 m。 すごい地吹雪で遭難するかと思った。たかが高岡でそうなんだから、南極点に自転車で行くとか、生きて帰れる気がしない。 2010, 12/11 またロードに乗った。オヤフル75分。一部だけ少しまずい凍結路面があった。 2010, 12/5 こんな時期にロードに乗れるとはさすが地球温暖化。当別ダム−月形−浦臼往復、140 km、22.8 km/h、最高速度54.2 km/h, 消費カロリー7651 kcal, 平均心拍102 bpm, 最高心拍130 bpm, 獲得標高1338 m。 一筆書きにこだわっていたが、往復にすればコース選択が無限になる。復路の路面の状態やコンビニ位置も確認できるししばらくこれでいってみよう。とりあえず、桂沢−夕張などは行ってみたい。 当別ダムから月形は多分生まれて初めて通った。短いが意外に急でびっくりした。帰りは向かい風が酷かった。往路の時間を見て150 kmにしようと思ったがやめておいて正解。これは往復コースの基本中の基本である。追い風の往路で調子に乗って帰りに絶望的な気持ちに追い込まれたことが何度もある。 2010, 11/29 今日は結構な積雪路面だ。深雪部分は巡航速度10 km/h程度。しかし、このスパイクタイヤ買ってよかった。この中途半端な100ピンをフロントだけに履けば、あらゆる条件を考慮してまさにベストチョイスである。もちろん滑るけどね。 2010, 11/28 青山−当別石狩市境−青山−厚田、152 km、22.6 km/h、最高速度222.4 km/h, 消費カロリー8222 kcal, 平均心拍105 bpm, 最高心拍135 bpm, 獲得標高2131 m。 分水嶺以降の道は積雪であきらめUターンしてこのコース。トンネルや国道をあまり通らなくていいので今後は浜益はやめてこっちにしよう。すごい風でひどい平均速度。 しかし本当に雪が遅い。スキー場もただでさえ経営難なのに大変だ。 2010, 11/23 事情により高岡2周。78 km、23.4 km/h。最高速度57.2 km/h, 消費カロリー4087 kcal, 平均心拍103 bpm, 最高心拍127 bpm, 獲得標高808 m。ラップ41分くらい。 半透明のジャンパーがないので、ジャンパーの上に長ジャージを着るという変態的なことを試みた。予想通り汗をかくとべたべたして気持ち悪かったが、すごく寒ければ大丈夫そうだ。でも、いちいち洗濯しないとならない。着膨れしているのと平均心拍が低いのでタイムはひどい。しかし、このひどいタイムを書いておけば、次回はこれよりましで安心するだろう。132 bpmぎりぎりで走れば3割くらい速く走れるはず。 初雪だけは早かったが今年は雪が遅い。ワックスを剥いで準備する気にもならん。スキー場もオーンズのみ。 2010, 11/16 ついに路面凍結でマウンテン。急ブレーキをかけてみたら滑った。 箸にようやく3割くらいの力を加えられる状態になった。右手の指が痛い。ようやく直ってきたということだろう。してみれば、あの痛くなくて力が入らない状態は、相当ひどかったわけだ。くわばらくわばら(菅原家所領の桑原には一度も落ちなかったという言い伝えから、雷の鳴る時は桑原桑原といって呪言とした...らしい)。 2010, 11/15 まだまともに箸が使えない。キーボードを叩くにも若干難儀している。きっとこの状態だとまともな文字は書けないだろう。恐るべし、冬の雨。 偶然今日は太島内の現場に行った。天気予報では札幌は雪とかみぞれだが降雪量0だったので、楽勝と思っていったらひどい吹雪で積雪。もしか自転車に出ていれば途中で遭難である。念のため浜益を調べたらみぞれ3 mmなど出ていた。面倒だが出先の天気も調べればいいのか...って、当たり前だな。今まで良く生きのびてきた。 2010, 11/14 浜益逆回り、156 km、23.4 km/h。予報によれば浜益くらいから軽い雨だったが、既に厚田で雨。その後激しく降って戦闘不能直前まで追い込まれた。途中から指に力が入らなくなりシフトが普通にはできず、アクロバットでなんとか帰ってきた。サイクリスト一人も見かけず。インドで下痢で苦しんだり花粉症がある人間が自分で言うのもなんだが、結構総合的な体力はある方だと思う。今日の極限状況では、体の弱い奴なら途中で足が痙攣したり、意識がおかしくなったりしてギブアップしていたと思う。でも、真夏ならいざ知らず、降水量1 mmは止めておいたほうが無難ということを今日学んだ(ってスタートする前に普通そのくらいわかるぞ!)。 カテゴリーSはすばらしくよかった。ウェットグリップもいいし、たぶんパンクもあまりしなさそう、質量は普通、はめやすさも普通、見た目はけっこうよく、何より安い。耐久性も普通にありそうだ。転がり抵抗とかはもちろんひどいと思うが、決戦用は別にあるし、しばらくこれを使ってみよう。まあ、レースでも別に問題ないと思う。軽くもないし、転がり抵抗も小さくないから最高峰のレースなら問題だろうけど、市民レース程度なら、安心して走れるのはかえってプラス要因だ。 吉野家でカルビクッパ280円を食った。たしかに安いしうまいが肉は少ない。しかし、280円なら納得だ。牛皿でも追加すればマフェトン的にも悪くないだろう。それじゃーちと高いか。 2010, 11/13 グランコンペが擦り切れたのでカテゴリーSに交換。8150 km。ついでにクリートと、接触不良のメーターも交換。メーターは取り合えず本体だけ替えてみた。しかしあのグランコンペ、フロントで使っていたとはいえ、リアに履いて450 kmで擦り切れるとは、普通のタイヤの10倍以上、バリアントの8倍の磨耗速度である。それで驚異的なグリップならまだ許せないことはないがウェットグリップはないに等しい。一体どうなっているのか訳がわからない。いかにぱっと見がおしゃれであろうが適正価格は600円であろう。もう買わん。ついでにいわせてもらうとビードがえらく硬くて取り外しに苦労する。ビードが上がらなくてパンク修理後など交換後10 km程度はごつごついうのを我慢して走行しなくてはならない。年間走行1000 km未満の見た目最優先のおしゃ れなピスティー以外のユーザーを想像できない。 2010, 11/7 支笏湖−千歳−ラルマナイ、150 km、403 min、22.3 km/h。最高速度72.9 km/h, 消費カロリー7969 kcal, 平均心拍107 bpm, 最高心拍133 bpm, 獲得標高3584 m。 原因はよくわからないが終始胸焼けというか吐き気がして調子でず。タイムもぱっとしない。ラルマナイで真っ赤なねえちゃん発見(向こうも「黄色いジジー発見」と認識してるかもしれない)。来年は先着してやる。吉野家でカルビクッパ丼280円、卵サービスやっていた(食わなかった)。 Fリムがすごく磨り減っているのを発見した。今年のロングは後1回だから、その1回さえ持てば、来年までに買えばいい。99%持つと思うが、100%とは言い切れないくらいの磨り減り方である。シマノの激安前後セットを買うか、105+オープンスポーツのフロントだけ買うか悩む。シマノの激安の方がエアロ形状で割安だが、リヤはいらないんだからフロントだけ買った方が当然安い。しかもたぶん回転の滑らかさも剛性も105の方が上である。練習用だからどうでもいいか。悩むのは時間の無駄。 2010, 10/31 事情により高岡方面120分。全く練習してないので足が軽く、野菜の岡も楽勝だ。 2010, 10/27 かなり調子がいい。食欲は戻った。便は約1 Pas程度の粘度まで復調。若干熱はあるような気がするが、今日変なことをしなければ何とか帰れるだろう。 発表はタッチパッドが慣れていないので今一であった。やっぱりポインタを使った発表に慣れておくか、いつもマイマウスを持ち歩く必要がある。HP MiniのBSキーが取れてしまった。ちょっと使いづらいので直そう。 さっさと会場を離れリキシャで空港へ。運ちゃんが途中で立ち小便した。チェックインが3時間前からなので時間が空いてしまって適当な晩飯。チェックインまで待って中でワイン。他が安いのでなんだか高くてびっくりするが、ワインだけが日本並みの値段ということだ。インドワインで味は悪くない。もしかすると出国の後はルピーは一切禁止かと思ったが免税店以外では使えた。 ミニバー 35 オートリキシャ 300 晩飯 198 ワイン 850 残り 2377/0 2010, 10/26 すごい腹痛と下痢だった。少し熱も出てこういうのはたしか北見に行く前の晩になったことがある。あのときもウイスキーを結構飲んですぐ寝た。しかし、酒を飲んで吐くならわかるが何で下痢したり熱出すかな。やっぱりラッシーとスイートだろうか。いずれにしろ怪しいものはやめておこう。何とか遅い朝飯を食うがバナナとりんごだけにしておいた。物を食うとストレートで便が出る。不便でたまらない。 昼まで休んで何とか会場へ行く。石田先生が少し便がゆるいくらいで後は大丈夫だそうだ。やっぱりただの飲みすぎなんだろうか。ハドソンにビラを渡す。ディナーも昼とほとんど変わらないカレーだった。少し食ったらやはり便所に行く羽目になった。ワインを4杯飲んでさっさと帰る。明日は激しくやるぜ!うんこを漏らしながらでもやるんだ。 残り2910/980 2010, 10/25 便がインドの臭いになってきた。肛門にからさを感じる。便がゆるい。 LANが遅い。googleにつながらない。 珍しくうまく会場につけた。 ロッシャメダル、ハドソンは地層処分。デッソールトはバイオソリッドの坑井への深部注入。こいつはインパクトがある。舞台の最前面まで出てきてでかい声でしゃべる。俺も真似しよう。 ランチのときにハドソンに無理やり話しかけた。地層処分場の設計には氷期の氷河(3 km)による載荷を考慮しなければと言ってたので、それまで人類はどんなエネルギーを使って生き延びるのかと。答えは核融合その他革新的な技術で生きる。その頃は気候も制御しているし、他の惑星にだって行っている。人間は進化しているからという。一応海水ウランを教えてやった。明日ビラを持っていこう。 人口安定化もしないとといっていた。二人っ子政策がいいのではと。人類小型化を教えてやったが、遺伝子操作によるものがいいといっていた。かなりのテクノロジー至上主義者のようだ。 昼飯はカレーがメイン。炭水化物を食うしかないのでどうせ食うしかないんだから楽しんで食っている。 清水先生、そこの助教、尾原先生、清水先生の友達のProf. Sitharamと晩飯。Prof. Sitharamに全部出してもらってしまった。失敗。タクシーの運ちゃんは難なくGolf Linksを見つけた。やっぱり初日の運ちゃんは迷った振りしてたんだろうか。 帰宅して結構ひどい下痢。こういうと食欲がなくなるが、食ったものと出るものが非常によく似ている。当然炭水化物も食いすぎである。帰って何キロ増えているか恐怖。ウイスキーを飲む。 今日は1ルピーも使わず。明日も多分使わない。半日サボってカーンマーケットでお土産でも物色しようか。やっぱ空港にするか。 おかしい。USDが50くらいあったはずだが5USDになっている。絶対にあったかと言われると確信はないのだが。体から離したのは朝飯のときだけ。あるいは昨日、ぼろ雑巾のように眠ったのはデリバリーに睡眠薬が仕込まれていたのか。いずれにしろ命には別状がないので大騒ぎはしない。しかし、怪しいぜ。インド。 残り2940/1960 2010, 10/24 無線LANの超安直なパスワードがパンフレットに書いてあってすぐにつながった。遅いのだが切れるわけではなく、単に遅いようだ。 朝飯を食う。トーストと卵で取り立てて何も言うことなし。ソーセージくらい出して欲しい。 まず会場を確認。思いっきり勘違いしていたのと、大会委員会が作った略図がいい加減だったので2時間歩き回ってリクシャの運ちゃんに聞いてやって見つけた。まだ受付はしていないように思ったので道順だけ覚えて、観光へ。ちゃんと歩けば30分ほどの距離で、一応ホテルのロケーションは正解である。まあ、リキシャは安いので、別にホテルが遠くてもかまわなく、かえって有名ホテルの方がわかりやすいと言えばそうではあるが。なお、会場周辺の歩道には物乞いや猫の死体が多く、犬の糞のにおいや、時折、人間のか動物のか両方かわからないが尿のすえた臭いで思わず息を止めることがある。 観光は疲れそうなのでリキシャでまずオールドデリーへ。ものすごい運転ではらはらした。競輪だってもう少し紳士的だと思うくらいのとんでもない運転だ。しかも皆。道路の横断は命がけ。絶対に車は止まらない。よく見て走る。真剣に子供はまずいんじゃないかと思う。 観光名所はとんでもない人で、歩くのも大変。札幌の街でさえ苦手な私は写真だけちょっととって退散。リキシャ、人力車、物乞いの子供がうるさい。日本人らしいのは私しかいなかったこともあるのだろう。やはりもう少し子汚い格好で赴けばよかった。足元は皆裸足にサンダルだ。ワインショップを見つけワインは売ってなかったがウイスキーをゲットした。400円でウイスキーボトル型のPETボトル入りである。まずそう。やっぱり免税店でワイン買っておけばよかったか。でも一番安いものでも1200円したからこっちの方が圧倒的に安い。 ホテルまでぶらぶら歩いて帰ることにした。途中で腹が空いたが高級そうなレストランはないので、公園の屋台で変な揚げ物と変なハンバーガーみたいなものを食った。値段が書いておらず、完全にぼられている。まあそれでも日本で飯を食うよりは安いのだが、常にぼられると言うのもなんだかいやなものだ。 結局今日は5時間ほど歩き詰め。左親指に水ぶくれができてしまった。明日からの歩行に支障をきたさなければいのだが。 熱いのは熱いが、湿度が低いのであまり不快ではない。部屋も窓を開ければ別に大丈夫だ。 シャワーはちゃんとお湯が出た。ヘッドががさいので飛び散るだけで体には余りかからないというよくあるものだがお湯が出ないより相当ましである。 ウイスキーもミネラルウオーターで薄めてまずまず飲めた。よしよし。 晩飯はデリバーしてもらってみた。適当にタンドリー見たいのを頼んだつもりがただのカレーのルーとサラダだけだった。マフェトン的には最悪ではない。さほど辛くなかった。フォークとスプーンがついて来ず、こんなときのためのデルタ空港の機内食の食器で食ったが、そうかインド人は手で食うのか。すごい。 湿疹にわざとワセリンを塗らないで見た。今のところ何とかなっている。 リキシャ 100 昼飯 220 ウイスキー 200 デリバー 940 残り 2940/2940 2010, 10/23 千歳からキャセイで香港へ。隣が空いていたので割りと快適だったが、CAが2回しか来なかったので赤ワイン2杯だけ。機内食も控えめ。しょうがないので香港でシーザーラップを食ってチンタオ2本飲む。日本円しかなかったがカードが使えた。金を使いたいのに使えないということはないんだろう。こういうのでどんどん金がなくなるな。ビジネスクラスとは天国と地獄。 湿疹が猛烈に痒い。やむを得ず日本に変えたらステロイド塗るか。 香港からインドはほぼ満席状態。隣のオヤジのひじが邪魔で苦しい体勢。プリペイドタクシーではガイドブック通りのシナリオ。ホテルは予約してるのか?仕事か?初めてか?ホテルがわからず結構探して4時頃やっとたどり着く。150ルピー要求された。 ホテルはえらく地味で隠れ家みたいな感じ。普通のホテルにしとけばよかったな。とにかく明日からだ。寝よう。 旅費 210210円 チケット 113280円 ルピー 10000円 バス 900円 香港で飯 1400円 ホテル 49420円 残り 35210円 1万円→4900ルピー 980ルピー/日 タクシー 480 ホテルチップ 20 残り 4400/3920 2010, 10/19 昨日タイヤを交換してグランコンペをリアに履いた。フロント3000 kmで真ん中がへこんでいてびっくりした。こんなの初めて。しかも、今朝パンクしていてがっくり。チューブがだめになったときのような若干怪しい孔で、タイヤと密着していたのが昨日いじったために剥がれて空気が抜けたのかと思う。それはともかく、ビード部が一部上がってこない。これは前にトパッチオで経験した状態である。そのときと同様、しばらく走れば直ると思い出発したがなかなか上がってこない。ずるむけの尻にこのショックはきつかった。8 kmくらい走ってようやく大体直ったようだ。ああつらかった。10気圧くらい入れとけばもっと早く直ったろうか。 フロントに履いたカテゴリーSは、バリがすごい。差別化のためにわざとやっているのかわからないし、走りには関係ないのだが、見た目がおどろおどろしいのでもう少し取った方がいいと思う。走りは特に普通。グランコンペのようなもっさり感も、いかにもグリップ悪いです感もなく、今のところいい感じ。耐久性がどないなものか興味があるが、1500円だから贅沢はいえんだろう。 2010, 10/18 右尻の皮がずるむけで痛いので尻を2 cmほど右に移動して左尻をサドルに乗せている。自転車が傾かないのでこの方が普通の人間に近いようだが、本人は変な感じ、Nanka Henna Kanji。NHK。 バリアントがたったの3000 kmで擦り切れているのを発見。後輪をロックしたのは先週左折車に巻き込まれそうになってやってしまった3秒ほどだけである。確かに自転車タイヤは3000 kmで交換しろと各種説明サイトなどには書いてあるが、普通5000 kmは平気で持って、擦り切れてないけど傷があるから替えようかな?とか、古くなったから早く擦り切れてくれないかな?と思ったりするのが人間の情というもんじゃないか。サイクリング歴42年、競技歴20年の俺様といえども3000 kmで擦り切れるタイヤなどバリアント以外には知らんぞ!まあグリップは良くてレースにも使えるから、レース用高性能タイヤと思えばわからんでもないが、レース用なら転がり抵抗でオープンコルサとかレコードとか使うし...もう買わん。今フロントに履いてるグランコンペSSもフロント3000 kmで既にトレッドがなくなるという驚くべき磨耗速さを示しているし(しかもグリップ最低で雨の日怖い)、次のタイヤのカテゴリーSは、パナレーサーでかつセンター部ピンクという、非常に磨耗が早そうな選択である。これはしばらくタイヤ交換に忙しくなりそうだ。 かといってミシュランを履いて5700 kmくらいでまだ擦り切れてないと、もう少し磨耗してもいいからグリップよくしろとか思うんだよな。勝手な自分に辟易。 2010, 10/17 丁未、159 km、390 min., 24.5 km/h。最高速度--.- km/h, 消費カロリー7866 kcal, 平均心拍103 bpm, 最高心拍131 bpm, 獲得標高2139 m。いやそんなことより指の股などにできた変な湿疹が直らない。ステロイド塗らないでがんばっているのだが、ちょっとクリームを塗るのを忘れたりするとすごい状態になる。ステロイド塗るしかないんだろうか。 右尻の皮もずるむけして痛い。パッドのあたりが悪かったのか自分史上最大のずるむけで、座るたびにいちいち悶絶。 2010, 10/11 浜益。379 min., 157 km。平均24.9 km/h、。最高速度--.- km/h, 消費カロリー7474 kcal, 平均心拍104 bpm, 最高心拍138 bpm, 獲得標高1963 m。軽量チューブがアップ中のあいの里でパンクして出鼻をくじかれる。だめだ。軽量チューブはだめだ。気を取り直してちゃんと練習した。ちょっと遅いようだが風のせいにしておこう。 2010, 10/9 80 km/hですごく調子がいいので、100 km/hを試してみたら全然打てなかった。ここでタイミングを狂わせたため、80 km/hに戻してもかなり確率が下がってしまった。80 km/hで調子よくかっ飛ばしておいた方がいいのか、大して打てなくてもいろんな球速に対応すべく練習しておいた方がいいのか...わからん。でかくて重い超スローな荒れ玉を一定しないスピードで投げてくれる素人ソフトボール用のマシンがあれば一番いいとは思うがね。 ごく軽く60分ジョグ。本当に遅いがひざの裏に違和感。もう少しやってみるがやっぱり走るのはやめたほうがいいのかもしれない。 2010, 10/8 シフトの調子が悪いのでスプロケをアルテグラ9sからティアグラ9sに替えた。アルテグラは何万km乗ったのかわからないくらい乗って、かなり磨り減っていた。ティアグラは多少仕上がりが下品な感じがするくらいで特に問題なく、シフトの調子はすごく良くなった。スペーサーが樹脂製だったりして耐久性が多少劣るのかもしれないが、取り合えず何も問題なし。まだアルテグラ9sも時々売ってるし、ティアグラはいつでも売っているので、しばらくは9sで大丈夫だろ。高速巡航用にトップ12tをつけたいのでできれば10sなのだが、この間のレースでも、53 km/hを出しているときに52 x 15で自分であきれたくらいだし、俺の出てるような低レベルのレースでは問題なし。もちろんツールドフランスとかだと10tか11tでないと一瞬でちぎれてしまうと思うけど。デュアルコントロールレバーが壊れたらさすがにやむを得ず10sにするしかないだろうな。 2010, 10/3 2010, 9/26 毛無−赤井川−フルーツ街道。363 min., 137 km。平均22.6 km/h、。最高速度67.7 km/h, 消費カロリー6613 kcal, 平均心拍98! bpm, 最高心拍128 bpm, 獲得標高2569 m。前回ポラールの心拍が全然だめだった。下ろしたての長袖の岩力ジャージのせいかと思いガーミンで試したらものすごく調子よかった...わからん。 雨に降られて赤井川あたりで相当まずい状態に追い込まれた。その後天候が回復し事なきを得たが、一応アウトドアスポーツなんだからやっぱりウインドブレーカーくらい携帯しないとだめか。携帯する場所がないんだなぁ...やっぱりあそこにつけるかな?そんな人みたことないんだけどな。あるいはウェストバッグ。こっちの方が無難だよな。レースに出るときも直ぐ外せるし。若干ダサいが、止まって出し入れするもの、携帯やティッシュ、何だったらカメラも持てるし意外といいかも...ってやっぱりこれサイクリングじゃないのか?英語ならたしかにメタボのおっさんの自転車散歩もアームストリングの練習も全部cyclingなんだが。そのうち途中で温泉入るとか言い出しそうだ。 2010, 9/23 アネロ。ポラール絶不調。 2010, 9/22 ラルマナイ−支笏湖、154 km、383 min, 24.1 km/h。ゆえあって休 みのため出撃。長袖長パンツで日陰はそれでも寒かった。途中で腹が減 ったり、帰ってきてハムストリングに違和感があったりした。 高校生見たいのがすごい人数、千歳からも、常盤からも歩いてた。 常盤からのは走ってた。先生も大変だ。具合が悪くなる奴も絶対いるだ ろうし。 吉野家の牛鍋丼は、牛肉を減らして豆腐を入れたものだ。100円安い というのはいいが、豆腐の盛りが悪い。豚丼の値段にして盛大に豆腐を 盛って欲しいのだがだめか? 2010, 9/21 セブンイレブンに入って出てきたらフロントがパンク。パンク地獄にはまったようだ。鋭利な金属片が刺さっていた。学校にもでっかいゴムのりとフロアポンプが欲しい。 2010, 9/18 アネロ 2010, 9/7 帰ろうとしたらパンクしてやがる。しっかり金属片が刺さっていたので特に原因に不審点はない。こんなもんだなーやっぱり。懲りずにインスタントパッチで修理してみる。今回の孔は小さいからいけそうな気がする。しかし今使ってるチューブは直径が小さい。軽量チューブかもしれないがはめづらい。 2010, 9/6 朝空気が少し抜けていたので結局新品のチューブに交換。もしかするとネジが突き抜けて裏側に小さい孔が開いていたのかもしれない。 2010, 9/5 丁未逆回り、157 km、380 min., 24.8 km/h。つどーむのあたりで激しくパン ク。直径3 mmくらいの木ネジが完璧に刺さって、ねじらないと外れなかった。あ れでは車のタイヤでも無理だろう。BBBのインスタントパッチで直してみたが、由 仁のあたりで再発。トレッドを貫通していた部分に何も手当てしなかったからだ ろうか。裏側からパッチをあて、チューブ交換。寝坊をして出発が1時間遅れたこ ともあり、帰宅がえらく遅くなってしまった。犬の散歩には間に合ったし、別に 誰も心配してないのでいいのだが。 帰ってからパンクしたチューブを普通のパッチで直して入れ直す。今は、直せ なくなるまで(以前のパッチ際で技術的にどうしても直せないとか、バルブ破損 とか)使おうと思っている。去年の後半から下手すると1万kmくらいパンクせず、 もう一生パンクしないかと馬鹿なことを考えていたら予想通りに激しくパンクし た。ハハ。あのインスタントパッチどうなんだろう?普通の小さい穴なら大丈夫 なんだろうか?接着力はすごいのだが。 2010, 8/29 浜益逆回り、156 km、371 min., 25.2 km/h。大雨の爪あとが激しく残って、青山−厚田は通行止めだ。今日は曇りだったし、心拍もまあまあ上がらずに大丈夫だったが体重は2 km減っていた。 2010, 8/22 赤井川逆回り、136 km、363 min.、22.5 km/h。炎天下の毛無の上りで心拍が132から下がらなくなってしまった。たぶん熱中症の軽いものなんだろう。別につらくもなんともなく、全く自覚症状はないのだが心拍を守るために8 km/hくらいまで落とさざるを得なかった。さっさと下りに入りたいのだが炎天下棒立ちに近い状態で余計暑い。おかげでタイムも悪かった。予防のために水を飲んどいた方がいいのだろうか。大して飲みたくもないのだが。 BBはグリスを入れなおして一応直ったようだ。かすかな音がするような気もするのでもう少し気にしておこう。右のペダルのガタがひどくなってきた。コストパフォーマンス的にはシマノが一番なようだが駆動系以外くらいは非シマノにしたいな。 帰宅してから体重を量ると2 kg減っていた。してみれば脱水か。自覚症状全くないんだけど。それが怖いところか? ピンクのグランコンペSSはすごく減りが早い。フロントにはいてるのに1000 kmくらいでもうトレッドがなくなってきた。ちなみにこのトレッドは性能とかは何も考えずになんとなくあった方がいいかと思って適当につけてみましたという全くポリシーの感じられないもの。サイドにDUROと書いてあるがやはり適当か。ゴムはどうしてもカーボンブラックを混ぜて黒くしないと磨耗性とグリップの両立ができないと理解しているが未だにそうなんだろうか。コンチネンタルくらい高ければまた何か混ぜることもできるのかもしれないが... ピンクタイヤを履いてわかったこと。都会で走ってると黒い油汚れがへばりついてだんだん小汚くなってくる。田舎を走ると子汚いのが取れてきれいに復活する。サイドなどのこすれた部分は損傷したプラスチック的に白くなる。いずれにしろこの程度の耐磨耗性であれば、リアに履いたら1000 km位で逝ってしまいそうだ。 2010, 8/18 BBがスーパーうるさくなった。まったく、盆休みになってくれればいいのに週始めにうるさくなられても直せないぞ。週末までこのまま乗るか。まさか破壊はしないだろうけどかなり恥ずかしい。 2010, 8/16 支笏湖−千歳−恵庭−ラルマナイ、152 km、382 min., 23.9 km/h。左足の裏があまりに痛いので適当なインソールに変えてみた。大して変わらなかった。サイクリングロードを最大限活用した。やはり危なく、加害者になる危険があるが、ゆっくり走れば排気ガスと信号がないのはでかい。気の持ちようだと思う。ゆったりとした気持ちでいられれば大丈夫。 2010, 8/14 岩見沢−丁未−長沼。378 min., 158 km。平均25.1 km/h。お盆のためわけのわからない運転をする車が多く気を使って走った。ひどく暑かった。 2010, 8/8 毛無−赤井川−フルーツ街道。364 min., 136 km。平均22.4 km/h、。最高速度61.8 km/h, 消費カロリー6786 kcal, 平均心拍103 bpm, 最高心拍133 bpm, 獲得標高2082 m。ゴルフ場のところでほんの少しの近道を見つけた。ガーミンがおかしいのでポラールと2つつけてみたが、異常が再現できず。多分これで来週ガーミンだけで行くと異常が再現するのだ。なんだか左手の指が痛い。雑巾絞りが全力でできない。フロントのシフトも手が固まっていると痛くてきついときがある。まあ年だからそんなもんだろう。自転車乗れてるだけで幸せ。ということにしておこう。 恥ずかしいくらい新しい岩力ジャージに盛大に跳ねた泥が洗濯しても少し残った。泥が何で取れないのか不思議であるが、経験的にはたしかに自転車ジャージの場合取れない泥というのがある。あれは油が混じっているのだろうか。いずれにしろ、少し汚れた方が恥ずかしくなくていい。 ピンクタイヤは乗り味もっさりである。乗り心地がいいというか切れがない感じ。ツーリングやロード練習にはいい。別にレースでもこいつのせいで順位が落ちるということはないと思うが、もう少し手応えが速そうなタイヤの方が気分的にいいと思う。ベロフレックスのレコードに12気圧くらい入れるとすごい気合入る(成績はまた別の話だけど)。 蚊にやられたところが腫れている。一日経ってから腫れているように思うがこれも年のせいか? 2010, 8/2 最初だけ砂粒をくっつけてうるさかったが、とりあえずピンクタイヤは別に普通の乗り味だ。雨降りにでもなればもう少しわかるだろう。 2010, 8/1 布が見えてきたのでタイヤ交換。トパッチオは5500 kmもってくれた。さらに今シーズン4700 kmパンクなし。チューブがタイヤの内側に激しく密着していた。このせいでパンクがなかったのだろうか。新しくつけたのはグランコンペSSピンク。ちゃっちくておもちゃみたい。私のでろでろ自転車につけると妙に目立つ。乗ってみないと性能は不明。台湾製はいいとして、サイドにMax 100 psiとかNYLONとか書いてあるがまじか? 次のタイヤはカテゴリーSの紫にしたいと思う。決戦タイヤが別にあるので練習用タイヤはとにかく安くて見た目がよ(く死ぬほど重くな)ければいいので楽。ただ、交換時にはよくリムと手を洗わないと、せっかくのきれいなタイヤが一発ででろでろになって意気消沈だ。 2010, 7/27 シューズのベルクロが磨り減って勝手に開くときがある。そろそろ寿命である。 2010, 7/25 浜益、157 km、378 min., 24.9 km/h。なんだか少し遅い。それはともかく、ガーミンの心拍計がだめだ。胸がパタパタいってるときに超高心拍が出る。原因を突き止めてなければ。来週はポラールとガーミンの乳バンド2つ付けにしてみよう。一応Master Resetしてみた。電源とモードを長押しである。 BBの異音はなぜか直った。全く音がしない。3100円も出して専用工具を発注したのに来る前に勝手に直るとは訳わからん。もしかするとやけくそで右ワン外部にスプレーしたグリスが効いたのか?それとも雨中走行が効いたか? サドルの異音は直った。これはグリススプレーしまくりのおかげである。 サドルバッグがすぐ外れる。160 kmの練習で20回くらい外れる。しょうがないので両面テープで固定してみた。マッドレーサーというのがよさそうだが超高い。忘れないようにウィッシュリストに入れておく。そのうち安くて改良されたまがい物が出てくるだろう。 ガッツギアはでかくてポケットに収まりづらく、持ちづらい。パッケージのイラストもガキンチョ臭くて恥ずかしい。しかし、毛沢東が黒い猫でも白い猫でもねずみを取るのはよい猫だといったように、お徳だからよい。通販でも126円くらいで売っているようだ。これが入手できるときはこれにしよう。 2010, 7/20 昨日ソフトボール大会に出た。腸腰筋だろうか、足が上がらない。右ひざも痛い。 BBはぜんぜん直っていない。やはり外して組まなければ。やむを得ず専用工具を発注した。何とか外れてくれい。 2010, 7/18 ラルマナイ−支笏湖、154 km、387 min, 23.9 km/h。心拍があきらかにおかしかったので適当に走った。たぶん上り坂では少しエアロビックを超え、その他では100 bpm程度と思う。最近変な心拍が出ていたので電池を換えてみよう。BB、サドルあたりがめちゃうるさくて恥ずかしい。直さなければならんが雨が降って直せない。 晴れ間を見てサドルにがっつりスプレーグリスとスプレーオイルを噴射した。BBを外して組みなおそうと思ったらロックリングの爪が欠けてしまった。2箇所試したがどちらも逝ってしまった。どうにかしようと思ったがまた雨が降ってきて、しょうがないのでとりあえずクランクにグリスをたっぷり塗って締め直しただけになった。まずいな、あれは。 近所の胡散臭い薬屋で安売りしているゼリーを買うのだが、アミノバイタルにガッツギアといううさんくさい商品がある。250 mlで200 kcal、127円で売ってたので買ってみた。 2010, 7/13 ヘッドがゆるかったので締めたら硬くなってしまい、戻したらピキピキいうようになった。締めても直らないので面倒だが組みなおしたら直った。カートリッジベアリングだからグリスアップもくそもないのだがとにかくこきたないグリスを拭き取ってぐちょぐちょにグリスを入れて組みなおせばいつも直る。しかし下リテーナーはゴリゴリなので交換しないといけない。 サドルもピキピキいってたので注油。今度はBBも少しピキピキいってる。これもカートリッジなのであまり本質的な意味があるとは思えないが週末にでも組みなおしてみるか。 なぜか今年はパンクがない。もう4000 km走ったのに一度もパンクしてない。なんていってると立て続けに激しくパンクするものだ。 2010, 7/11 毛無逆周り、137 km、352 min.、23.3 km/h。最高速度115.8 km/h(さすがガーミン)、消費カロリー4901 kcal, 平均心拍106 bpm, 最高心拍xxx bpm, 獲得標高2285 m。うーんいつものコースだけど逆周りだと新鮮。変則コースとか色々やった方がいいね。 2010, 7/10 デュアルコントロールレバーがあまりにも硬いのでしょうがなくアウターを交換した。つぶれたアウター切断面は木霊君のアドバイスによりキリで広げて、インナーを逆から差し込むと何とか入った。で、結局、悪くなる前に戻ったような気もするが、調整がシビアだ。チェーンをアルテグラに換えてからこうなったような気もするし、スプロケが減っているのかもしれない。まあ9速と10速のミックスなのでしょうがないと言えばしょうがない。 ラン60分。終始異常なまでの低心拍を維持できた。ビキニかと思うくらいの短いランパンと上半身裸で走ってみた。ちょっと目だってしまったようだが職務質問はされなかった。もう少し日焼けすれば、茶色い服ですかね?みたいになって、目立たなくなるであろう。 バッティング400円。やらないよりはいいと思うが調子悪い。 2010, 7/4 丁未逆回り、154 km、384 min., 24.1 km/h。最高速度53.3 km/h、消費カロリー5458 kcal, 平均心拍113 bpm, 最高心拍xxx bpm, 獲得標高1988 m。長沼でゆったり走ってるふくよかなオヤジを抜いた。つかず離れず夕張まで追いかけられてしまって参った。せっかくなら先頭交代とは行かないまでも、後ろについてくれれば後方渦流を緩和してくれて楽になるんだが。 暑かった。夕張で土砂降りのにわか雨になり助かった。その代わり、靴がこの世のものとは思えないくらい臭くなった。5時間目くらいに若干ハンガーノック気味になり、本格キーマカレーおにぎりを食ったら胸焼けしてつらかった。のどから3 cm位まで上がってきて吐くところだった。スキー場でキーマカレーを食ったあとに胸焼けしてつらい思いをしてからやめていたがこれからも運動中のカレーは厳禁だ。アクエリアスを1リットル買った。今年は少し用心深すぎるだろうか。脱水なんてなったことがない。 2010, 7/3 ソフトの後遺症癒えぬためランニング回避。夜飲み会。 2010, 6/29 昨日ソフトボールした。馬鹿みたいに全力で走ったため脚が痛い。右ひざは半月板がぶり返した感じ。その他いろんなところが筋肉痛。最後の2回だけいい当たりした(3直と左翼オーバー3塁打) 。あまりにも確率低いが0よりましか。とにかく力まないように。ストライクだけうちましょ。ボール玉はヒットにしづらい。 2010, 6/27 浜益−青山、156 km、369 min., 25.4 km/h。最高速度180.0 km/h、消費カロリー5390 kcal, 平均心拍106 bpm, 最高心拍132 bpm, 獲得標高1986 m。逆回りにしてみた。厚田でおにぎり2個。心拍は上がらなかった。支笏湖のときはソフトの後遺症だったのかもしれない。飲み過ぎでもなかったし、風邪でもなかった。 熱かった。全身塩焼きである。ビタミンDを貯めこもうというつもりであるが、焼けすぎて痛くて風呂に入れないことも多い。いろんなところは痛いけれども、そういうのよりか、日焼けが練習量の限界を決めてるような気がする。 やけに遅いと思っていたが、GPSとの差異が気になって周長の設定を210 cmに直したためであった。今までのが水増しということになる(遅さは今までと同じ)。 2010, 6/26 ランニング60分、上半身裸になってみた。職務質問はされなかった。心拍が上がって困った。酒の飲みすぎか、もしかすると、花粉症改善のためにやっている交感神経刺激のせいか。 バッティング300円。最初ものすごく調子がよくだんだんだめになる。でも空振りはしないのでさほど悪くない。でもソフトボールの試合では打てない。やはり力みすぎか。 暑い。背広を買いに行きたいのだが、汗だくだと試着できんな。困った。 2010, 6/20 2010, 6/15 昨日の帰りにがまんできずにギアをかけてしまった...久々のすごいスピードだ。気持ちいい!それっきりままちゃり用の練習はやめてしまった。 2010, 6/13 ままちゃり用アネロ10分、132-152 bpm。39 x 14固定だが、向かい風できつく、またもや踏む練習になってしまった。左殿筋痛い。ソフトのピッチャーはやっぱり練習しておかないとだめだ。 2010, 6/12 ラルマナイ−支笏湖、157 km、400 min。23.6 km/h。最高速度63.2 km/h、消費カロリー6371 kcal, 平均心拍113 bpm, 最高心拍162 bpm, 獲得標高3092 m。後半の無コンビニに備えて恵庭でおにぎりを2個食った。とたんに心拍が上がって最後まで苦労した。ポロピナイの坂など132 bpmで上ろうとすると7 km/hくらいまで速度が落ちてしまった。途中で元気な兄ちゃんに抜かされたので後ろについて一緒に坂を上ってみたが正常に上れた。とろとろ走ってる、いかれた(岩力!)ジャージを着たオヤジを抜かした途端に追尾されてさぞかし気持ち悪かっただろう。すまぬ。 心拍は、支笏湖の涼しさでも回復せず、水をがんがん飲んでも回復せず、したがって、脱水でもなく、熱射病でもなく、もしかしたら昨日のソフトボールで全身軽い筋肉痛でそれが原因かとも思うが、今までの経験上、「おにぎりを2個食うと心拍が上がる」。ゼリー1個では上がらない。消化系統に血流が取られて心拍が上がってしまうのか? 160 kcal程度の補給を2時間目から1時間毎にすることにしている。花粉症対応でティッシュを大量に持参しているため、ポケットに入るゼリーは3個が通常の限度である。したがって、7時間の練習であればゼリー3個を食ってしまえば、あとは5時間目に6時間目のも含めてコンビニでおにぎりを2個、面倒なので一度に食うという感じである。その後はいつも心拍が上がる。いつもは平地に入ってからなので大事には至らなかったが、今日は事情により前半でおにぎりを食ったから上りがまずいことになった。無理してゼリーを5個持っていくか、もう少しかさばらないものにするか、悩む。かさばらないものを食うと、おそらく、水がもっと必要になって、ボトル2本では足りない。やっぱりコンビニ補給になる。同じ... 今回は、サイクリングロードをかなり使ってみた。速く走ろうとすれば色々問題が起きるが、車がいなくて信号がないので、アップやダウンでゆっくり走ればやはりいいものだ。今日は男の5人に1人は上半身裸であった。すばらしい。こういう文化は大切にしたいな。 2010, 6/9 2日ほど前から39 x 14にセットしシフトしないで走る練習をしている。向かい風や上りでは重いが、下りや追い風では回転が上がる。通常80 rpmくらいでだらけて走っているのでたまに回しておかないとママチャリレースで死ぬのではという考えからだ。でもやってみると、むしろ上りや向かい風の重いほうがつらい。しばらくやってみる。でも気がつくと無意識にシフトしていたりして自分が怖い(シフトしたことを覚えてない)。 2010, 6/7 今年の今までの練習タイムをグラフに描いていてあまりにも遅くて驚いた。しかし、空気の密度がたとえば25度と0度とでは9%くらい違うので、春先と夏を比べれば、空気抵抗も9%、スピードは4.5%遅くていいと無理やり納得する今日この頃である。 2010, 6/6 ロードのチェーンをアルテグラに交換。2700 km。たぶん9000 kmほど走行で5%くらい伸びていた。この程度ならスプロケにも大して影響しないだろう。一応10000 kmで交換ということにしておこうか。踏まない人だからチェーンも伸びないわ。 古いのを捨てようかと思いながら、ふと思いついて、マウンテンにつけてみた。2リンク短かったが、この前、チェーンリングも小さいのに交換したのでたぶんちょうどいい。おかげでフロントのシフトの調整がえらくシビアになったが、赤錆とはおさらばだ。当たり前だが10速だと幅が足りなくてシフトしづらいようなので、できれば9速以下のほうがいいようだ。スプロケもまっかっか。これはどうしようか。これを換えると多分シマノ地獄にはまる。 現在マウンテンはチェーンリング多分8速、FD9速、Fシフト8速、スプロケ7速、RD7速(たぶん今と規格違う)、Rシフト7速(多分今と規格違う)、チェーン10速である。取りあえずスプロケをまっかっかのものからメッキ製に換えたい。せっかくだから8速にとかいうと、RD、せっかくだから、デュアルコントロールにして、Rシフト、ブレーキレバーも交換か。下手をすればホイールも換えなくてはいけないかもしれない。あのまっかっかのロックリングが外れるのかという疑問もある。確認するのが大変。 ママチャリ耐久用アネロ10分。132-152 bpm。TTの練習という意味では限界まで心拍数を上げた方がいいんじゃないかと思いつつ、レースの測定値を見るとずっと限界で走っているつもりでも心拍は一定ではなく徐々に上がるので、レースは心拍で制御するのは難しくて体感でやるしかなく、本番で限界で走れるような体にするために練習では132-152のアネロをやっておけばいいのか?と迷いながら練習が終了してしまった。 要するに、本番と同じ時間を余裕のあるアネロで終わってしまっていいのか?ということで、余裕のある心拍数ならもっと長い時間走るべきで、本番と同じ時間なら本番と同じつもりで追い込まないとだめなんじゃないかと。もちろん普通の人なら当然そう考える。マフェトンだとどうだろうかとちょっと悩む。 2010, 6/5 江別−南幌−夕張−丁未−岩見沢、160 km, 387 min, 24.8 km/h。最高速度57.62 km/h、消費カロリー5464 kcal, 平均心拍107 bpm, 最高心拍133 bpm, 獲得標高1642 m。北広島を避けて江別を回ってみた。交通量が少なくてよかった気もするが遠回りをしただけか?南幌町はいい町みたいだ。いい町といえば、美流渡とか万字も面白そう。泊りがけで仕事があれば面白いんだが。 2010, 6/4 大変くだらない話で恐縮だが、すごいオヤジが、タイムトライアルのときは定常状態であれば片手を隠したら空気抵抗が減るのではないかと考え試している(6月3日に書いている)。 http://rightstuffwrongstuff.air-nifty.com/blog/ 確かにその通りだ。ジャンプのアプローチでは両手を隠している。スキーの滑降でもやさしいコースならストックなしが速かろう。できれば両手ばなしにすればさらに速い。その場合は背筋や腰を保護するためにステムのあたりに細いぼっこを取り付けその先端にあごを乗せるといいと思われる。 2010, 5/31 右ひざに違和感があり軽く痛い。半月板とは違う。靭帯が緩んだような感じ。ああなんかじっとしてても痛い。 2010, 5/30 浜益、157 km、373 min., 25 km/h。最高速度318.2 km/h(気にしないでほしい), 消費カロリー5247 kcal, 平均心拍104 bpm, 最高心拍134 bpm, 獲得標高1993 m。いまだ長袖であるがちょうどよかった。厚田のセイコーマート空前の賑わい。少しましになってきたがダンシングすると左膝が痛い。 2010, 5/29 まど運動会。徒競走でビリ。運命走で1着。さすがまど。ちょこまかしたものが天才的にうまい。 ママチャリレース用アネロ10分。あまり速筋が動員されたような気がしなかったが... 2010,5/24 昨日60分走って、昼飯を食って、75分自転車に乗った。足は少しだるくて、右のハムストリングスとひざが少し痛いが、前脛骨筋も速筋繊維も痛くない。よかったよかった。 2010,5/22 支笏湖−千歳−ラルマナイ、155 km、390 min、24 km/h。最高速度69.1 km/h, 消費カロリー6883 kcal, 平均心拍109 bpm, 最高心拍135 bpm, 獲得標高3484 m。朝寒かった。坂暑かった。支笏湖寒かった。虫が異常発生していた。ラルマナイ厚かった。札幌寒かった。 2010, 5/18 前脛骨筋が相当痛い。やはり30分にしておけばよかった。あと、なんというのかわからないが、内股の筋肉も痛い。ランニングの体にかかる負担というのはすごいものだ。絶対、体に悪そうだ。 2010, 5/16 毛無−冷水峠。136 km, 353 min, 23.1 km。最高速度? km/h, 消費カロリー4697 kcal, 平均心拍104 bpm, 最高心拍136 bpm, 獲得標高2310 m。銭函の坂で抜かれて、見えないくらいになったにいちゃんかねえちゃんに張碓の坂でなぜか追いついてしまった。なんか年寄りの冷水で追いかけたみたいで気まずかったがしょうがないのでひゅんと抜かした。こっちは心拍数一定で走っているので、相手が急激にスローダウンしたということか。 左膝と腰が痛い。昨日走ったので速筋繊維も痛い。 2010, 5/15 運動会があるのでジョギングしてみた。9 min/kmという、スロージョギングペースであるが、半月板をやって以来、走るのは禁止していたので、運動後にいろんなところが軽く痛い。30分でやめようと思っていたのに60分走ってしまったし。とりあえず週1で60分走っておいて、走れる脚にしようという魂胆である。本当は、この低レベルであれば、週に3回か4回くらい30分程度走ったほうがいいと思うのだが面倒くさくてなかなかできない。 ママちゃり耐久に誘われて出ることにしてしまった。4時間レースで1周約10分、全体で28周程度、Max10人だけど今回は7人でのレースのようだ。一人4周である。はっきり言って心拍を抑えながら細く長く黙々と160 kmとか走るローディーには向いてないぞこの遊び。ススキノあたりを走ってるおしゃれなピスト屋さんを誘うべきだ。 2010, 5/9 2010, 5/4 AKapparelというサイトで1着からオリジナルウェアが作れる。100 USD + 送料45 USDである。まとめて作れば70 USDなので国内で作るよりも圧倒的に安い。作りたい。 http://www.akapparel.com/index.php 2010, 5/4 生振、回復トレーニングなのだがハンガーノック気味になってしまった。炭水化物主体の昼飯の後、2時間位して出発したせいだと思う。炭水化物の少ない昼飯にすれば大丈夫なのだが、炭水化物が多くても大丈夫な体には戻れないものか。金がかかって仕方がない。 2010, 5/3 事情により、万字−丁未−長沼。159 km、416 min。風がきつくて出発直後にやめようかと思ったくらいである。無理して行ったがきつかった。距離を短縮すればいいのに馬鹿である。昨日の今日で疲労も回復していなかったらしく足が極度に重く、丁未でハンガーノック気味。下りで回復するもへろへろになってようやく家にたどり着いた。尻が痛い、膝が痛い、腰が痛い、風が強い、腹が減った。なんだか、自転車の練習をしてるんだか精神力の修行でもしてるんだかよくわからなかったが、まあこういうこともあるさ。9日の道新杯までに回復させればいい(できれば超回復してくれることを祈る)。 2010, 5/2 北大の新歓行事に出てみた。高岡に車で一年生を連れて行って模擬レースを見せて試乗会をし、帰りに食い放題を食わせるというもの。一周目はアップ、2周目がレース。2つ目の坂でちぎれてつらかった。家庭サービスするからとうそを言って(丸っきり嘘でもないのだが別に詳しく説明することもない)さらに40 kmくらい走ってから帰った。 練習に邪魔しようかとも思っているが、坂でいちいち千切れていては本当にただの邪魔なので、少し考えよう。でも、練習ペースなら多分大丈夫かも。それに、私の出るレースにはあの手の急坂はないことを考えれば別に大して気にすることもないのかもしれない。坂は昔から遅かった。今でも遅い。よくいえば個性?その代わり下りは速いよ。みんなこいでるところをブレーキをかけながら降りている。自慢にならんか。 主将は自分も乗りたいのを我慢して一年生を乗せて車で伴走していた。きっとレース展開などを解説していたに違いない。K玉君は同じような行事で高岡に何時間も放っておかれたといってたが、それに比べると雲泥の違いである。願わくばもっともっと強くなってまたツールに出られますように。俺も、自分であまり走れなくなるか、自分で走る時間が十分取れるようになる(普段からたっぷり練習してるので「一日くらい走らなくても大丈夫」みたいな状況になれば)かしたら伴走してあげることにしよう。申し訳ないが、今は自分で走りたいし、その時間を作るのが精一杯。 2010, 5/1 まどをさとらんどに連れて行く。すいててよかったというか、大丈夫か?さとらんど。 オヤフルアネロ60分。さとらんどのラーメンの汁を全部飲んでのどが渇く。ようやく長グローブが薄手になった。 2010, 4/28 熱いお湯しか出なくなった風呂シャワーの混合栓を取り替えた。コツがつかめてないので説明書などを熟読したら、ごく短時間で簡単に交換できた。電子製品とかのはほとんど読まないが(袋から出さずに捨てるときさえある)、やっぱり読むといいことがあるときもあるんだな。風呂シャワーの混合栓を取り替えたいが自信のない人はぜひ連絡されたし。教えてあげる。台所のはだめだよ。あれは手が入らないので無理。 2010, 4/25 オヤフルアネロ。132-152の予定だったが、かっこいいオヤジを抜いたときに156まで上げてしまった。前回かなりつらかったので、132より下げなければいいという感じでなるべく低く、その代わり、すべてアネロで走った。なんだか例年と比べてもすごく遅いような気がするのだが、大丈夫だろうか。 まだすごく寒いのだが、初めて帽子なし、シューズカバーなしで走ってみた。寒くて足の指がおかしくなって、直るのに1時間くらいかかった。うっとおしいので、いい加減エントラントタイツで走るのやめたいのだが。 2010, 4/24 浜益、159 km、403分、23.6 km/h。最高速度? km/h, 消費カロリー5122 kcal, 平均心拍107 bpm, 最高心拍140 bpm, 獲得標高1959 m。青山のあたりはすごい雪でびっくりした。道路以外は真っ白だ。山の中を通る近道が雪に埋もれていて通れなかった。前半は全く心拍上がらず、後半は心拍が上がってしまいどうしようもなかった。いつもと同じだがちょっと極端。酒の飲みすぎか 2010, 4/18 毛無−赤井川−フルーツ街道。373 min., 139 km。平均22.4 km/h、。最高速度? km/h, 消費カロリー4707 kcal, 平均心拍102 bpm, 最高心拍133 bpm, 獲得標高2313 m。車連の練習会に参加しようかとも思ったが昼から雨など色々考えてこうなった。予報どおり途中から雨。雨が降る前の峠などの感じではウインドブレーカーなしでよかったと思ったが、雨に濡れるとひどく寒くてちょっと危なかった。無事に帰れてよかった。 2010, 4/17 生振アネロビックインターバル。5分+5分にしようと思ったがきついので2分+2分。それでもきつい。きついし遅い。 2010, 4/11 まどとプール。悪がきが追いかけっこをして邪魔でしょうがない。マウンテンしまう。チェーンまっかっか。アトミックGSにズームをかけて夏眠。今年は自分の練習には1回しか行かなかった。来シーズンはもう少し行きたいものだ。国際の緩斜面ダウンヒルなら安全そうだ。ちゃっかりE屋さんが2位に入っている。 2010, 4/10 紅葉山方面、131 km、335分、平均23.4 km/h、。最高速度49 km/h, 消費カロリー4549 kcal, 平均心拍108 bpm, 最高心拍136 bpm, 獲得標高1614 m。強風でつらかった。途中で左ひざが結構ひどく痛くなったり、腹が減ったり、尻が痛くなったり。クロカンが3時間しか滑ってないからか4時間弱で力尽きてるような気がする。 2010, 4/7 左のシューズのヒールが磨り減ってカーボンソールに達しようとしている...さすがにこれはまずいぞ。 2010, 4/5 マウンテンよりもロードのほうが、学校に着いたときのひざの痛みが少ない。サドルの高さか。 2010, 4/4 石狩TT、152 bpmを超えないようにアネロ。31.8 km/h。毎年遅い。グラフを書いてみよう。右ひざが痛くなった。でも、この痛さは半月板ではないので大丈夫だ(たぶん)。急にアネロしたからちょっと痛くなっただけで、そのうち治る。 2010, 4/3 高岡5周、130 km、335 min、平均42 min/lap。4206 kcal, AveHR 108 bpm, MaxHR 133 bpm, 獲得標高1490 m。北大生が来るらしいとか、路面とか色々考えてこうなった。雪が降ったり風が強かったり左の太腿や膝が痛かったり、右膝が痛かったり、色々あったがまあこんなもんだろう。前に、自転車ならいきなり160 km大丈夫なんだがみたいなことを書いたが、それは勘違いだったようだ。エアロなのに、結構つらかった。 北大生は来なかった。雪が積もっているということで中止になったようだ。いやー、全然大丈夫なんだけどね。大体、北大体育館集合とか甘い。仲がよくていいのかもしれないが、現地集合、遅れた人はご愁傷様、でいかないとどうしようもないと思うのだが。コンパなんかもいちいち集まってから行って、みんな揃うまで店の前で待ってる。そういうものか? |